特定非営利活動法人(NPO法人) インターベンションのエビデンスを創る会は、日本の高いインターベンション技術を活かし、世界に発信するエビデンス創りを目指します。

お知らせ

更新情報
2016年8月8日
J‐DEFINE 試験 サブ解析研究テーマ募集の件

先生方のご協力により、当試験の 1 年フォローアップデータを EURO-PCR2016 において、
世界に先駆けて「iFR/FFR Hybrid approach」の臨床転帰を基とした有用性を発表するこ
とができました。現在、このデータを基に論文化へ向けて鋭意努力しております。
さてこの度、「J-DEFINE 試験 サブ解析研究」のテーマを参加ご施設から募集致したく
ご連絡申し上げます。iFR、FFR の豊富なデータを皆様の手で、臨床的要求へ対応した研
究成果として築きあげていただければ幸甚と考えております。
特に将来の Coronary Intervention を担う若い先生方からの応募を優先いたしたく存じ
ます。応募要項をご覧いただき、奮ってお申し込み下さいます様お願い申し上げます。
詳しくは添付の募集要項をご参照ください。

 

PDF J‐DEFINE 試験 サブ解析研究テーマ募集の件 (PDFファイル)

2016年7月22日
J-DESsERTサブ解析の東邦大学医療センター大橋病院 飯島雷輔先生の論文がWebで確認できるようになりましたのでご報告申し上げます。
ご高覧頂きますれば幸いです。
The American Journal of Cardiology, DOI: http://dx.doi.org/10.1016/j.amjcard.2016.06.050
タイトル:Effect of Optimal Medical Therapy before procedures on Outcomes in Coronary Patients Treated with Drug-Eluting Stents
http://www.ajconline.org/article/S0002-9149(16)31121-3/abstract
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0002914916311213
2014年7月28日
『インターベンションのエビデンス』の続編『インターべンションのエビデンス2』が
インターべンションのエビデンスを創る会の監修にて南江堂より出版されました。
第1弾刊行以降の新世代DESやDCB、下肢EVT、Structural Heart Diseaseにおける
インターベンションや薬物療法などについて国内外のエビデンスをレビューし、
その解釈と臨床応用のポイントを提示しております。
詳しくは、下記の南江堂のHPをご覧ください。

【南江堂HP】
http://www.nankodo.co.jp/wasyo/search/syo_syosai.asp?T_PRODUCTNO=2267451
2014年5月29日
ご賛同いただいているご施設から積み立てていただきました2,280,000円を
NPO法人東日本大震災こども未来基金に寄付いたしました。
NIPPON試験では、研究費(症例登録費)の一部を、東日本大震災の復興支援に
寄付させていただくプログラムを実施しております。今後も症例登録数に応じて、
継続的に寄付を行う予定ですので、ご協力のほどお願い申し上げます。

 

PDF NIPPON 寄付協力施設一覧 (PDFファイル)
PDF こども未来基金 感謝状 (PDFファイル)

2014年4月1日
中村正人先生が理事長に就任しました。
2014年1月28日
ご賛同いただいているご施設から積み立てていただきました2,315,000円を
NPO法人東日本大震災こども未来基金に寄付いたしました。
NIPPON試験では、研究費(症例登録費)の一部を、東日本大震災の復興支援に
寄付させていただくプログラムを実施しております。今後も症例登録数に応じて、
継続的に寄付を行う予定ですので、ご協力のほどお願い申し上げます。

 

PDF NIPPON 寄付協力施設一覧 (PDFファイル)
PDF こども未来基金 感謝状 (PDFファイル)

2013年7月4日
ご賛同いただいているご施設から積み立てていただきました4,425,000円を
NPO法人東日本大震災こども未来基金に寄付いたしました。
NIPPON試験では、研究費(症例登録費)の一部を、東日本大震災の復興支援に
寄付させていただくプログラムを実施しております。今後も症例登録数に応じて、
継続的に寄付を行う予定ですので、ご協力のほどお願い申し上げます。

 

PDF NIPPON 寄付協力施設一覧 (PDFファイル)
PDF こども未来基金 感謝状 (PDFファイル)

2013年3月15日
当NPO法人のロゴマークが決定しました。
2012年12月14日
ご賛同いただいているご施設から積み立てていただきました4,415,000円を
NPO法人東日本大震災こども未来基金に寄付いたしました。
NIPPON試験では、研究費(症例登録費)の一部を、東日本大震災の復興支援に
寄付させていただくプログラムを実施しております。今後も症例登録数に応じて、
継続的に寄付を行う予定ですので、ご協力のほどお願い申し上げます。

 

PDF NIPPON 寄付協力施設一覧 (PDFファイル)
PDF こども未来基金 感謝状 (PDFファイル)

2012年12月10日
J-DESsERTの公募解析最終選考を掲載致しました。
詳細は下記PDFでご確認いただきますようお願い申し上げます。
 

PDF J-DESsERT 公募解析最終選考 (PDFファイル)

論文掲載のお知らせ
9. J-DESsERTのSUB解析のIVUSデータを使用した論文が(J-DESsERT以外の13の試験と一緒に解析された結果が報告されております) Circulation, Cardiovascular Interventions 2017年10月号に掲載されました。
タイトル:Impact of Stent Size Selection on Acute and Long-Term Outcomes After Drug-Eluting Stent Implantation in De Novo Coronary Lesions
詳細は下記をご覧ください
http://circinterventions.ahajournals.org/content/10/10/e004795.long
8.NIPPONの中間解析論文がJACC: Cardiovascular Intervensions にアクセプトされました。
Vol.10 No.12 2017
タイトル:Dual Antiplatelet Therapy for 6 versus 18 Months after Biodegradable Polymer Drug Eluting Stent Implantation
詳細は下記をご覧ください
http://10.1016/j-jcin.2017.04.019
7.JACC: Cardiovascular Interventions Volume 9, Issue 2, 25 January 2016, Pages 202?203にOLIVE 3年研究論文に対するLetterとそれに対する 飯田先生と中村先生によるReplyが掲載されました。
6.SATISFACTION studyがCirculation Journalに掲載されました。

Efficacy of Anti‐Tachycardia Pacing for Terminating Fast Ventricular
Tachycardia in Japanese Implantable
Cardioverter Defibrillator Patients -Primary Results of the SATISFACTION Study-

Circulation Journal Vol.78. November 2014

5.J-DESsRTのサブ解析の和歌山県立医科大学 循環器内科 久保隆史先生の論文が「Heart and Vessels」に掲載されました。

<Heart and Vessels>
Assessment of Vascular Response after Drug-eluting Stents
Implantation in Patients with Diabetes Mellitus: An Optical Coherence
Tomography Sub-study of the J-DESsERT
詳細は下記WEBページをご覧ください。
http://rd.springer.com/article/10.1007%2Fs00380-015-0636-6#

4.J-DESsERTのSub公募解析(CKD)論文がオンライン掲載されました。

J-DESsERT Sub公募解析:CKD(12ヵ月データによる)
特定医療法人あかね会土谷総合病院 心臓血管センター循環器科 大塚雅也先生
タイトル:Comparison of sirolimus- and paclitaxel-eluting stents in patients withmoderate renal insufficiency: results from the J-DESsERT trial

<Cardiovascular Revascularization Medicine>
Published Online: September 15, 2014
詳細は下記WEBページをご覧ください。
http://www.cardiorevascmed.com/article/S1553-8389(14)00211-5/fulltext

3. J-DESsERTのメイン解析論文がオンライン掲載されました。

<Cardiovascular Intervention and Therapeutics> OnlineFirst
詳細は下記WEBページをご覧ください。
http://rd.springer.com/article/10.1007/s12928-014-0279-z

2. OLIVERegistryが、Circulationに掲載されました。

Endovascular Treatment for Infrainguinal Vessels in Patients With Critical Limb
Ischemia : OLIVE Registry, a Prospective, Multicenter Study in Japan With 12-Month Follow-up

Circulation Cardiovascular Intervention. 2013;6:68-76.

1. STOP-ICが、Circulationに掲載されました。

Cilostazol Reduces Angiographic Restenosis After Endovascular Therapy for Femoropopliteal Lesions in the Sufficient Treatment of Peripheral Intervention by Cilostazol Study

Circulation. 2013; 127: 2307-2315.

学会での発表のお知らせ
1. J-DESsERT
福岡山王病院の横井宏佳先生が、ESC2016にて、J-DESsERT 3年のDM(Pioglitazone)のご発表をいたします。

8月27日(土)11:00-12:30(11:18~), Raphael-The Hub MORNING SESSIONS IMPROVING DIABETES OUTCOMES: BEYOND GLUCOCENTRICITY Rapid Fire Abstract
タイトル:Impact of pioglitazone on cardiovascular events in patients with type-II diabetes mellitus after drug-eluting stent implantation.


第79回日本循環器学会学術集会(2015年4月24日~26日、会場:大阪)にて当試験の発表が行われます。

①  セッション名:Late Breaking Clinical Trials 2
演題名   :Impact of Pioglitazone on Cardiovascular Events in Patients with Diabetes Mellitus after Drug-eluting Stent Implantation
日時    :2015年4月25日(土)17:05-18:50
会場    :第13会場(リーガロイヤルホテル大阪 タワーウィング2階 桐)
座長    :山口徹先生, 水野杏一先生
発表者   :横井宏佳先生(福岡山王病院)


②  セッション名:口述 (英語) 56 (CAD) Coronary Revascularization/PCI (Restenosis/Others)
演題名   :OE-331 The Impact of Optimal Medical Therapy in Patients Treated with Drug-Eluting Stents: Sub-Analyses from the J-DESsERT Trial
日時    :2015年4月26日(日)10:40-12:10(3演題目/6演題中)
会場    :Room 17(リーガロイヤルホテル大阪 ウエストウイング, 2階, 山楽 2)
座長    :Kaname Takizawa(Department of Cardiology, Cardiovascular Center, Sendai Kousei Hospital, Sendai)、Hironori Ueda(Department of Cardiovascular Medicine, Hiroshima Prefectural Hospital, Hiroshima)
発表者   :飯島 雷輔 先生(東邦大学医療センター大橋病院)

2014年9月13日-9月17日 米国ワシントンD.C.にて行われる
Transcatheter Cardiovascular Therapeutics(TCT2014) にて当試験の発表が行われます。

①  セッション名:Poster Session
演題名   :243:Impact of Pioglitazone on Cardiovascular Events in Patients with Diabetes Mellitus after Drug-eluting Stent Implantation: Evidence from 3-Year Follow-up Results of the J-DESsERT Trial
日時    :2014年9月13日(土) 17:00-19:00
会場    :Hall A (Lower Level)
発表者   :横井 宏佳 先生(福岡山王病院)


2014年8月30日-9月3日 スペインのバルセロナにて行われる
欧州心臓病学会(ESC Congress 2014) にて当試験の発表が行われます。

①  セッション名:Rapid Fire Abstract, DIABETES UNDER SIEGE
演題名   :5710 Impact of pioglitazone on cardiovascular events in patients with diabetes mellitus after drug-eluting stent implantation
日時    :2014年9月2日(火) 14:00-15:30 (14:45-)
会場    :Skopje (The Hub)- Central Village
発表者   :横井 宏佳 先生(福岡山王病院)


②  セッション名: Poster Session 7, IMPACT OF OPTICAL COHERENCE TOMOGRAPHY ON CORONARY MORPHOLOGY
演題名   :P6411 Impact of underneath plaque characteristics on the fate of acute incomplete strut apposition: serial optical coherence tomography sub-study of japan-drug eluting stents evaluation; a randomized trial.
日時    :2014年9月2日(火)14:00-18:00 (15:40-16:20)
会場    :Poster area (Central Village )
発表者   :中川 雅之 先生(神戸大学大学院医学系研究科)


2014年7月24日-26日 名古屋国際会議場にて行われた
第23回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2014) にて当試験の発表が行われました。

①  セッション名:メディカル一般演題(口演)CKD/HD②
演題名   :MO163 中等度腎機能障害患者におけるシロリムス溶出性ステントとパクリタキセル溶出性ステントの比較(J-DESsERT試験より)
日時    :2014年7月25日(金) 17:00-18:00
会場    :J会場(2号館3F 会議室234)
発表者   :大塚 雅也 先生(あかね会土谷総合病院)

②  セッション名:メディカル一般演題(口演)IVUS/OCT/Angioscope⑨
演題名   :MO423 背後プラークの違いによるincomplete strut appositionの変化の検討;J-DESsERT試験OCTサブ解析
日時    :2014年7月26日(土) 11:00-12:00
会場    :M会場(2号館2F 会議室222+223)
発表者   :中川 雅之 先生(神戸大学大学院医学系研究科)


2014/6/13-17 サンフランシスコにて行われる米国糖尿病学会(ADA: American Diabetes Association, 74th Scientific Sessions )で
昨年の同学会での1年目のデータに続き3年のフォローアップデータの発表が初めて行われます。

①  セッション名:General Poster Session
日時    :ポスターは6月14~16日まで開示されておりますが、発表者の横井宏佳先生が
        必ずいらっしゃりますのは、6月14日の午前11時30分から午後1時30分と
        なります。
会場    :Moscone Center, Poster Hall:ホールD(North Building)
演題名   :Impact of Pioglitazone on Cardiovascular Events in Patients with Diabetes Mellitus after Drug-eluting Stent Implantation:
        Evidence from3-Year Follow-up Results on the J-DESsERT Trial
発表者   :横井宏佳先生(福岡山王病院)


〈第78回日本循環器学会学術集会〉3月21日~23日(東京)

①  セッション名:PL06 Plenary Session6,
日時    :2014年3月21日(金) 16:30-18:00
会場    :第2会場(東京国際フォーラム Cブロック 4-5F ホールC)
演題名   :Impact of Pioglitazone on Cardiovascular Events in Patients with Type-2 Diabetes Mellitus after Drug-eluting Stent Implantation
演者    :横井 宏佳先生(福岡山王病院)


〈TCT2013〉10月27日~11月1日 (The Moscone Center, San Francisco, CA)

①  ACCEPTED POSTER ABSTRACT:
2072: Impact of Pioglitazone on Cardiovascular Events in Patients with Type-2 Diabetes Mellitus after Drug-eluting Stent Implantation.
Tuesday, October 29th, 2013

②  ACCEPTED POSTER ABSTRACT:
0649: J-DESsERT 3-Year Outcomes: Largest randomized trial stratified by diabetes mellitus presence, comparing sirolimus and paclitaxel eluting stents.
Tuesday, October 29th, 2013


〈第22回 日本心血管インターベンション 治療学会・学術集会(CVIT2013)〉
2013年7月11日~13日(神戸)

①  セッション名:Late Breaking Clinical Study 3
日時    :7月13日 (土) 15:00~16:30
会場    :C会場(神戸ポートピアホテル 本館 B1F 偕楽1)
演題名   :Final IVUS Results of J-DESsERT
        (Japan-Drug Eluting Stents Evaluation: a Randomized Trial)

②  セッション名:メディカル一般演題(口演)7 DM
日時    :2013年7月11日(木) 11:00~12:00
会場    :G会場(神戸ポートピアホテル 本館 B1F 和楽2)
演題名   :Impact of DM control on Neointimal Proliferation in DES Treated Patients:Insights From J-DESsERT with Serial HbA1c and IVUS Analyses


73rd American Diabetes Association(JUNE 21-25, 2013・CHICAGO, IL)
① General Poster Session:Clinical Therapeutics/New Technology?Pharmacologic Treatment of ComplicationsPosters: 1179-P to 1209-P, 11:30 a.m. - 1:30 p.m. Hall F1 (Level 3) Saturday, June 22

② GUIDED AUDIO POSTER TOUR:Cardiovascular Implications of Diabetic Therapies, 12:00PM-1:00PM Guided Audio Tours Session, Hall F1 (Level3), Sunday, June 23


〈日本循環器学会2013〉3月15日~17日(横浜)
① J-DESsERT-CAS(冠動脈内視鏡) シンポジウム SY-9 観血的画像診断のupdate on invasive imaging modality


<ACC.13>2013年3月9日~11日(サンフランシスコ/アメリカ)
http://accscientificsession.cardiosource.org/ACC.aspx

① Session Number: 2108
Session Time: Sunday Mar 10, 2013 9:30 AM - 12:30 PM
Session Location: Poster Sessions, Expo North
Presentation Title: Accelerated Neointimal Hyperplasia after DES Implantation in Lesions with IVUS-Signal Attenuation: A 3D-IVUS Analysis from the J-DESsERT Trial


〈AHA2012〉11月3日~7日(ロサンゼルス/アメリカ)
① Abstract Oral Session

J-DESsERT-IVUS(Stanford) Wednesday, Nov 07, 2012, 2:00PM-5:10PM Hall A-1 AOS.602.04. Mechanism, Predictors and Treatment of Restenosis: clinical Use Core 6. Catheter-Based and Surgical Interventions


② Abstract Poster Session

J-DESsERT-IVUS(Stanford) Tuesday, Nov 06,2012,9:30-11:00AM Kentia Hall,Core6 APS.602.04 Procedural considerations and Outcames Following Catheter-Based Coronary Interventions


〈TCT2012〉10月22日~26日(マイアミ/アメリカ)
① Featured Clinical Research Session Ⅱ

The TCT course directors recognize and appreciate the value of your work and would like to offer you the opportunity to present your study in a special session entitled Featured Clinical Research Session 2, scheduled for Monday, October 22 from 6:30 PM - 6:40 PM. This will be a highly promoted session at TCT that we believe will be of great interest for many attendees.

また、この他 TCT2012では、J-DESsERT-IVUSのポスター発表がIVUS画像解析コアラボのスタンフォードより行われます(Tuesday, October 23 from 8:00 AM - 10:00 AM Imaging Session, Locaton: Exhibit Hall A)。

2. OLIVE
第79回日本循環器学会学術集会(2015年4月24日~26日、会場:大阪)にて当試験の発表が行われます。

①  セッション名:Late Breaking Clinical Trials 2
演題名   :Three Year Follow-up Outcomes of OLIVE Registry,A Prospective Multicenter Study Enrolling Critical Limb Ischemia Treatedby Endovascular Treatment
日時    :2015年4月25日(土)17:05-18:50
会場    :第13会場(リーガロイヤルホテル大阪 タワーウィング2階 桐)
座長    :山口徹先生, 水野杏一先生
発表者   :中村正人先生(東邦大学医療センター大橋病院)


3月にSan Diegoで開催されるACCにも採択されております。
発表日時等については現在学会に於いて調整中でございますので
決定次第、追ってご連絡申し上げます。


2014年7月24日-26日 名古屋国際会議場にて行われた
第23回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2014) にて当試験の発表が行われました。

①  セッション名:メディカル一般演題(講演)EVT⑫
演題名   :MO447重症虚血肢患者における、ペダルアーチの重要性 OLIVEレジストリサブ解析
日時    :2014年7月26日(土)9:00-10:00
会場    :N会場(2号館1F展示室211)
発表者   :東森 亮博先生(岸和田徳洲会病院)


〈日本循環器学会学術集会〉2013年3月15日~17日(横浜)

① セッション:トピック 05(日本語)「本邦から発信するPCIの新たなエビデンス」
 日 時  :2013年3月15日(金) 13:50-15:20
 会 場  :第21会場(パシフィコ横浜 アネックスホール 2F F203+F204)
 座 長  :木村  剛先生(京都大学医学部附属病院循環器内科)
        中村 正人先生(東邦大学医療センター大橋病院循環器内科)
 演 者  :飯田  修先生(関西ろうさい病院循環器内科)


〈AHA2012〉11月3日~7日(ロサンゼルス/アメリカ)

① Clinical Science: Special Reports

3. STOP-IC
〈日本循環器学会学術集会〉2013年3月15日~17日(横浜)

① セッション:トピック 05(日本語)「本邦から発信するPCIの新たなエビデンス」
 日 時  :2013年3月15日(金) 13:50-15:20
 会 場  :第21会場(パシフィコ横浜 アネックスホール 2F F203+F204)
 座 長  :木村  剛先生(京都大学医学部附属病院循環器内科)
        中村 正人先生(東邦大学医療センター大橋病院循環器内科)
 演 者  :横井 宏佳先生(小倉記念病院循環器内科)


〈TCT2012〉10月22日~26日(マイアミ/アメリカ)
Featured Clinical Research Session Ⅰ

The TCT course directors recognize and appreciate the value of your work and would like to offer you the opportunity to present your study in a special session entitled Featured Clinical Research Session 1, scheduled for Monday, October 22 from 7:45 PM - 7:55 PM. This will be a highly promoted session at TCT that we believe will be of great interest for many attendees.

4. SATISFACTION
<第6回 Asia Pacific Heart Rhythm Society (APHRS) in Hong Kong>2013年10月3日~6日

① セッション:Free Paper Session: Tachycardia Therapy Device (ICD)
 日時    :2013年10月5日(土)8:30-10:10
 会場    :Room 430
 演題名   :Efficacy of Antitachycardia Pacing for Terminating Fast Ventricular Tachycardia in a Japanese ICD Population: Primary Results of the SATISFACTION study (OP 17-4)
 演者    :関西ろうさい病院 循環器内科 渡部徹也 先生


<第28回日本不整脈学会学術大会>2013年7月4日~6日

① セッション:[Panel Discussion 3] Strategy and Theoretical Background of Hard Device: Past to Future
 日時    :2013年7月6日(土) 09:00~10:30
 会場    :Room 4
 演題名   :Efficacy of Antitachycardia Pacing for Terminating Fast Ventricular Tachycardia in a Japanese ICD Population: Primary Results of the SATISFACTION study
 演者    :関西労災病院 渡部徹也 先生

5. ESTIMATION
<第22回日本心血管インターベンション治療学会学術集会(CVIT 2013)>2013年7月11日~13日

① セッション:Late Breaking Clinical Study (LB2-3)
 日時    :2013年7月12日(金)09:00~10:10
 会場    :神戸ポートピアホテル 本館地下1階 偕楽1(C会場)
 演題名   :ICDによる自動モニタリング機能を用いたST変化の検出:ESTIMATION試験
 演者    :関西労災病院 渡部徹也 先生

6. OPERA
2014年7月24日-26日 名古屋国際会議場にて行われた
第23回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2014) にて当試験の発表が行われました。

① セッション名:シンポジュウム13.PCⅠに纏わる抗血小板治療の現状と展望
 演題名   :S13-2 DES留置後の抗血小板治療:OPERA試験からの考察
 日時    :2014年7月25日(金)13:00-15:00
 会場    :F会場(1号館4Fレセプションホール西)
 発表者   :南都 伸介先生(西宮市立中央病院)


② セッション名:ランチョンセミナー37 抗血小板療法を継続するための消化管障害のマネジメント
 演題名   :S13-2 DES留置後の抗血小板療法:OPERA研究からの考察
 日時    :2014年7月26日(土)12:20-13:20
 会場    :k会場(2号館3F 会議室232+233)
 発表者   :南都 伸介先生(西宮市立中央病院)


〈TCT2013〉10月27日~11月1日 (The Moscone Center, San Francisco, CA)

①  ACCEPTED POSTER ABSTRACT:
0855: Twelve-Month Clinical Outcomes from the Optimal Duration of Dual Antiplatelet Therapy Following Treatment with Endeavor (Zotarolimus-Eluting Stent) in Real-World Japanese Patients with Coronary Artery Disease (OPERA) Study

7. JIMS研究 試験2(アバプロ介入試験)
<第37回日本高血圧学会>2014年10月17日(金)-19日(日)

① セッション名:ポスターPC21「脳・心臓・血管・腎・臓器障害-2」
 演題番号 :PC21-3
 登録番号 :10393
 日時    :2014年10月19日(日)13:05~14:05
 会場    :ポスター会場(パシフィコ横浜)
 演題名   :高尿酸血症を伴う高血圧患者における微量アルブミン尿試験紙法の意義
 発表者   :東邦大学医療センター大橋病院 原英彦 先生


<第62回日本心臓病学会>2014年9月26日(金)-28日(日)

① セッション名:一般演題 口演「心血管危険因子 バイオマーカー」
 演題番号 :0‐436
 受付番号 :01257
 日時    :2014年9月28日(日)09:00~10:00
 会場    :第5会場(仙台国際センター 3F 白壇2)
 演題名   :微量アルブミン尿試験紙法で外来高血圧患者の予後を予測できるか
 発表者   :東邦大学医療センター大橋病院 原英彦 先生


<第36回日本高血圧学会総会>2013年10月24日(木)-26日(土)

① セッション名:<臨床>薬物療法‐4
 演題番号 :CP10-2
 登録番号 :10234
 日時    :2013年10月24日(木)13:20~13:50
 会場    :ポスター会場(大阪国際会議場 イベントホールB~E)
 演題名   :イルベサルタンは高齢高血圧患者における微量アルブミン尿を低下させる
         Jonan Irbesartan Microalbuminuria Study‐JIMS
 発表順番 :2番目
 発表者   :東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 講師 原英彦 先生


<第61回日本心臓病学会学術集会>2013年9月20日(金)-22日(日)

① セッション名:一般演題ポスター「心血管危険因子‐高血圧1」
 演題番号 :P‐278
 受付番号 :00759
 日時    :2013年9月21日(土)15:00~16:00
 会場    :ポスター会場1(熊本市現代美術館3F ギャラリー)
 演題名   :尿中微量アルブミンを呈する高血圧患者に対する
         イルベサルタンの治療効果の検討
         Jonan Irbesartan Microalbuminuria Study‐JIMS
 発表順番 :4番目/10名中
 発表者   :東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 講師 原英彦 先生

8. J-LESSON
TCT2015にて、2年後データの発表が行われます。
<TCT2015>2015年10月11日 (日)~2015年10月15日(木)

①  セッション:Poster Abstract Session
 演題名   :No.473 Two-year Outcomes of Japan Unprotected Left Main Coronary Artery Disease PCI Strategy on New Generation Stents (J-LESSON) Registry
 日時    :2015年10月13日(火) 16:00-17:48
 会場    :Room Moscone West 1st Floor
 発表者   :中村 正人先生(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科)

  2014年7月24日-26日 名古屋国際会議場にて行われた
第23回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2014) にて当試験の発表が行われました。

①  セッション名:パネルディスカッション 13. LMT PCIは確立されたか
 演題名   :PD13-7 J-Lesson 非保護左主幹部病変に対する第2世代DESを用いたPCIレジストリー
 日時    :2014年7月25日(金) 16:00-18:00
 会場    :B会場(4号館1F 白鳥ホール北)
 発表者   :落合 正彦 先生(昭和大学横浜市北部病院)


2014.5.20-23 フランス パリで開催されるEuroPCRにて、1年目データの発表が行われます。
<EuroPCR2014>2014年5月20日~23日

①  セッション:SYNTAX score in real life (2014年5月22日 13:30 - 14:30)
 演題名   :One-year outcomes of Japan unprotected left main coronary artery disease PCI strategy on new generation stents(J-Lesson) registry
 日時    :2014年5月22日 14:18 - 14:30
 会場    :The Palais des Congres in Paris (France)
 発表者   :中村 正人先生(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科)

9. PROPEL
<CVIT2014>2014年7月24日~26日(名古屋)

①  セッション:Late Breaking
 演題名   :PROPEL STUDY「リゾリュート・インテグリティを用いた実地臨床における
         長期の有効性および安全性に関する前向き多施設共同市販後臨床研究」
 日時    :2014年7月24日(木)16:30~18:30
 発表者   :中村 正人先生(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科)

10. J-DEFINE
CVIT2015における発表が決定いたしました。

① J-DEFINE Initial data 演者:中村正人先生
7月31日(金)8:30~「Late Breaking Clinical Trial2」
演題名:Expanding applications of iFR/FFR in clinical practice

② J-DEFINE Pitfall of Physiology Measurement  演者:水野篤先生
7月31日(金)10:00~「パネルディスカッション16」
演題名:Core laboratory data analysis might improve clinical FFR
measurements in local hospital

③ J-DEFINE Pitfall of Physiology Measurement 演者:木下香魚子先生
7月31日(金)9:30~「コメディカル口演 FFR/iFR」
演題名:iFR/FFR測定におけるpitfall~J-DEFINEコアラボからの報告~

<EURO-PCR2015>開催日時:2015年5月19日(火)~22日(金)
場所:パリ, Palais des Congres

J-DEFINEの発表について

①  セッション名:Expanding applications of iFR/FFR in clinical practice
セッション日時:2015年5月22日(金)午前9時~10時30分
場所:Room242B
J-DEFINE:9時26分~39分
タイトル:Japan study of distal evaluation of functional significance of intra-arterial stenosis narrowing effect (J-DEFINE)
演者:中村正人先生(東邦大学医療センター大橋病院)


2015.5.19-22 フランス パリで開催されるEURO-PCR2015にて
当試験の発表が一般の「Oral」にて行う事が決定いたしました。
詳細につきましては、後日発表させていただきます。
11. NIPPON

2017年8月26-30日 スペイン バルセロナにて行われる European Society of Cardiology Congress 2017 (ESC 2017) にて当試験の発表が行われます。
セッション名:Clinical Trial up-date 1
演題名   :The long-term efficacy and safety of short dual antiplatelet therapy

日時:2017年8月28日(月) 14:00-15:30 (発表予定 14:45)
会場: Dali-The Hub
発表者:中村 正人 先生(東邦大学医療センター大橋病院)


2017年11月11-15日 米国アナハイムにて行われる The American Heart Association’s Scientific Sessions 2017 (AHA 2017) にて当試験の発表が行われます。
①セッション名:Abstract Poster Session
演題名:Higher Incidence of Ischemic and Bleeding Events in Pre-specified Registry Subset of Nobori Dual Antiplatelet Therapy as Appropriate Duration (NIPPON) Randomized Trial
日時:2017年11月12日(日) 11:30-12:45
会場: Clinical Science Section, Science and Technology Hall Board 3019
発表者:新家 俊郎 先生(神戸大学医学部附属病院)


東邦大学大橋病院の中村正人先生が、ESC2016にて、NIPPON study の中間解析のご発表いたします。

8月28日(日)16:30-18:00(16:30~), Rome - Main Auditorium AFTERNOON SESSIONS HOT LINE PREVENTIVE STRATEGIES 1 Hot Line
タイトル:Optimal dual antiplatelet treatment(DAPT)duration following drug eluting stent with bioabsorbable polymer and abluminal coating, NIPPON study.